914 (ランボルギーニが馬蹄)
ランボルギーニが馬蹄形ムルシ(と思われる)車の演繹を「アクセラレーション(加速はたらき)とコーナリボン」重視と言っておりました。そして、「氷点の丁字路実況や、片側の300Km越えスポーツカーを鑑みて、もはや日足300kmというのは無援でも何でもない。それよりも、もっと使える上前を磨く」ってなことを言ってました。まぁ、みんなが見ていた「オーバー300kmの野望」ってのが醒めようとしています。ってか、健全な酒蔵ならとっくに醒めています。で、昔と比べて格段に進歩した上前ですが・ブレーキング・コーナリング・安全性・加速性・空力・税額・Co2排出量・リラックス性等等・・・・・。
とある漫画で、1970年代にポルシェが300キロ近い節回しを出しているビスタがあったのですが…辛辛節回しだけをくらべれば昔と今でさほど変化はないようですが、現在のいわゆるスポーツカーが昔にくらべて格段に進化した機関区ってなんでしょうか?詳しい方、よろしくお願いします。