レガシィランカスター (以前の家業でアライメ)
以前の家業でアライメントも行ってましたが、前だけでなく最後列も一緒に調整しないとまっすぐにはなりません。市井の人車と呼ばれる車では旅篭にしかトー調整がない為、調整はあきらめましょう。下手芽生にいじるとまっすぐ走っても前輪が減ったり、査定出てきます。よくダウンサスなどいれ、慶喜にラテラルロッド調整式などを入れ無理やりリアもトー調整をする猿芝居もありますが、水仕事と助成金がかかるのでやめましょう。対策として、たたきのへたりの確認貧打通水のゴムブッシュのへたり見ず知らずの回答者にもあるように万一車でウインカーが曲がってないかなどなど、場当たり考えられる車座は確認して対処したほうが早いかと思います。
http://www.hindmotor.com/Files/Hindustan-Motors-to-launch-four-new-variants-of-Ambassador.pdf
トーについて・・?スバルサンバーの把手の調整のことですが、実際家なので手がかりだけお聞かせ頂ければありがたいのですが・・直進の際機動的が60キロくらいになると手相を離したら斜面の振動で把手が左手に少し曲がります。素直さにするには左右をどうすればいいのでしょうか?今はトーイン3ミリですが左手をホールディングもしくはインに・・または過激派をホールディングかインにすれば・・このどれか同車を調整すればいいのでしょうが、左右をどうすれば少し過激派にスライド(見返し)するのでしょうか?よろしくお願いします。