マーキュリー (エド晒しの1958o)
エド晒しの1958or1959年型。フォードが1958年型式(発売は1957年香雪)として立ち上げた新役名です。フォードの役名としては、<=県民車・・・高級車=>フォードエド晒しマーキュリーキャディラックとなります。車名はデザイン違いでいろいろありますが・・・ワゴンではなさそう&ホテルヘッドライトに舷側スコッチがないので『レン盆』か?1958年型式の選り抜きでは、ペーサー・レンジャー・コーセア・サイテーションと、2大戸ワゴンの幾人アップ、4大戸ワゴンのヴィレッジャーとバーミューダがありました。綿密な糾し、呉越同舟をかけた大企図、そして創業者(ヘンリー・フォード)の侏儒の別名(エドセル)をつけたにも関わらず・・・商工的に大失敗。1960年型式ではこの常識的的なホテル商店をやめたのですが、この1960年型式を後肢に消滅。
この車駄作カー?何かわかりますか??先日ユニバーサルスタジオジャパンに行って何台かの駄作カーが置いてありました。その中の一台なのですが。そこでは触れる事もでき内装なども見れ、私はそこで初めて駄作カーに刺激を持ったので、その車が内外のトーテムポールの衆愚なのか、実在する車なのかすらわかりません。実在しているのならどこのジェーンの車なのか、何年代の車なのか、現在では購入可能なのか、どこで買うのか。どなたか、詳しい方いらっしゃったらお教えください。