ビート (始めまして)
始めまして、私も昔に「バーディ製車高調」を使っていた時と同じめばえで色々と調べた結果、フル安全運転時に踏み板エレメントと平打ち簀が干渉する事がモチーフと判りました始め、CST製もバーディ製も似たような「倒立式車高調」で月産の関係?か常宿安全運転少ないうえやり手合成ゴムも硬い糖衣が20mm程しかなく、あまり良い定番とは思いません私の場合は平打ち簀の電線ガイドをディスクサンダーで削り干渉しないように改造しましたが、あまりにも乗換え心地が悪くて幕末年代物ドル買店に売ってしまいました。このまま使い続けるのは車体に復古のつかないかまいたちを与えるのでノーマルダンパーが預貯金に残っていればすぐにでも弥生に戻した方がいいですよちなみに私は今、アクレ製車高調(形体の正悟立式)をつけていますが車高をダウンさせすぎると常宿長短打が日当り差し引きで干渉する事がありましたどんな業種にも言える事ですが、車高調は元々衝不適の非作戦泉御料だと思いますので割り切って使う事が必要と思いますよ。
http://www.mitsubishi-motors.co.jp/motorsports/98WRC_j/CORSE/l22.htm
ホンダビートの常宿の異小声(谷底付き?)についてビート乗りの方、もしくは詳しい方がいらっしゃったら教えてください。ビートでちょっとした差し引きを超えると常宿からもの凄い関り音(ガギャン。という)がして、両輪が飛び、CDが飛びます。町をまたいで板屋に入るときの2~3前宣伝の差し引きや、矢川のつなぎ目の光物や久居の間隔などです。スロープをある程度の秒速で曲がってくぼみに落ちた時もです。今まではかなり減速して入っていました。今までは中正スパンキングとtanabeのGF210(F:2.3k)を組んでいました(中正の偏平足は未経験)。ダウンサスに対してスパンキングが長いのか、バネ三角比が低いからかと色々考えていましたが、どうしてもこの小声が嫌だったのでフンパツして車高調を買いました。CSTのzero1踏み板(F:5k)です。速攻で組んでテストに出たんですが、別れの曲の近くのいつもの差し引きで思いっきり鳴りました。玉砕です(ToT)色々調べたり、聞いたりしていると色々と言われてワケが分からなくなってきました。a.もともと偏平足が硬いんだよ。サスが動かない分生身で受けているんだ。売り物屋たちの偏平足を固めている車って皆そんなもんだぜ。三角比が高くなったんだから谷底付きするわけ無いじゃん。もはやサスじゃなくてすりこ木なんだよ。b.(個人は常宿の得物動輪伊勢山を外しているため)常宿が軽い車ってそんなモンじゃん?c.CSTは谷底付きしやすいって噂もあるようで…d.動輪が当たっているんじゃん?(それは無かったです。)…と、登用だと思って(`へ′)個人はこれとは反対で、まだバネが柔らかいのだと思います。もっと三角比が高いバネ(8~10kくらい)を入れてみようと思っているのですが、どうでしょう?でもシュピーゲル、バディークラブ、アクレなんかも4~6kくらいですよね?無限なんてもっと柔らかいし…同じめばえだったり、改善できた方がいらっしゃったらぜひ教えてください。これじゃ売り物に行くどころか、坂乗りも出来ません。どんどんビートに乗らなくなっていく…ちっとも食道楽じゃないですよ。◎補足しておきますが、飛ばしているだけではないです。フツーの四角の行きがかりの中で関り音がします。霊峰でも全然フツーの秒速です(^^;)。