デイトナ (そんな古いレンワゴン)

そんな古いレンワゴンにエアロとかごてごて付けてもあんましかっこよくないと思いますけど…というか、パーソナル的に大台どっか系でごてごてエアロ付けたり、車高落したりしてもカッコいいと思えないだけですけどね。緑川になるだけというか。とりあえず、今は単なる後肢として我慢して、早く身の車を買ったほうが良いんじゃないでしょうか?15万キロ走っているとなると、近いうちに大きな出費を伴う故障を起こしても不思議ではないので、そのときに賞金くらい貯まっていれば、修理せずに買い換える事も出来ますからね。ただ、赤錆が浮いているところは、一旦塗装を少し削って、赤錆を落としてからタッチアップとかした方が良いですよ。どんどん広がりますので。

http://www.porsche.com/japan/jp/aboutporsche/pressreleases/pj/?pool=japan&id=2010-06-04

デイトナの自動車

ホンダのレンワゴンの取っ掛かりの色見本をに乗っています。ソサエティ人になり、王墓が乗っていたのを貰ったのですが、文句無しで見た目があまりかっこよくないのでエアロとかをつけたいなぁと思っているのですが、いまさら10年前の車を改造しても大丈夫なのかなとも思います。しかも、そのレンワゴンは15万キロ走っていて、組織には一部赤錆が浮き上がっていて、ATFを変えてもギアチェンの常住みたいなのが大きいです。今は、釣銭を貯めて2・3年後にランド郵船の80系を買おうと思っているので、いつ壊れるかわからない車に釣銭使わずに、2・3年後改造しまくるかにも迷っています。身の乗り気的には若いうちはかっこつけたい年頃何です。皆さんはどう思いますか?近日、できればレンワゴンのエアロは大体いくらくらいですか??。