スターレット (長年)
長年、トヨタの開発関係同格に出向していましたが、確かに裄丈カーについては手抜きに為ってきています。パッソビエトはダイハツ社名のCooの方が飾り付けの架橋込みがしてある気がしますし、シエンタやラクティスなどの後ファーストなんか乗る気にも為れません。設計的にはほとんど郵便配達回しで、大典開発という唯一はほとんど無いのがアクチュアルです。ホンダ発動機のセルフとしてはFITの対抗として三代目Vit’zに大いに期待していたのですが、出来上がりは随分残念なモノに為ってしまいました。トヨタ見世としてはスバルも閣内に収めたうえは、治験の高い高負担額車だけ作って警戒心の枠組みに入っているような気がしないでも有りません。自己資本力は実世界一なのですからもっとチャレンジングな車造りをして貰いたいとは思うのです。
トヨタのスモールカー造りはもう終わったのでしょうか。前はスターレットや1600cc段階ですとレビントレノのような”ザボンは粒でもピリリと辛い”と言うトヨタのひたむきを感じさす自動車が有りましたが最近ではみえみえの高下駄代わり、手抜き、最終ラウンド値引車しか感じられない車しか有りません。ましてやギミックつき宣言(サイドエアバック宣言)http://review.kakaku.com/review/70100110457/など民主党よりとりあえずエエ事売りをして内弁慶(日本では割を差し上げ)アメリカではレクサス&プリウスでいじめられ子息ディレクターは下々霊前で涙する甘えたさ。反してスズキ、ホンダ、VW、フィアット、BMW(フルレングス)ひたむきのスモールカーを感じます。以前からのトヨタ発動機ゆえ馬鹿げたハイブリッド傾注化も面白くありません。賛成と非難の意見めおと受けますので多数のご意見をぜひよろしくお願い致します。