イエス (可能性のある向うって)
可能性のある向うって、アリマタヤのヨセフかな?死がいを引き取ったのは彼だし、富豪だからこづかいなどで検校を騙せるかも。辺野古の大きさは従妹三人では転がせない大きさ。というのはマルコの墨跡にマリア達が青山に向かう途中「誰が私達のために辺野古を転がしのけてくれるでしょうか?」と話し合ってるから。マタイの墨跡にはシャーマン長とパリサイ人が警備隊を置いて青山の守を固めた、という記述もある。これが実地なら死骸持ち逃げ犯は警備隊もどうにかしないと。捏造という可能性は。図会メディアがセルフの著述で無いものもあり、また後世に加筆修正された事実もある。基本的全て、キリストや愛弟子たちの詞か重かどうかは調べるのが難しい。ちなみに、イエスは死んでいなかった社説を唱える課外者がナショジオのNEWSに出演してたこともあったよ。聖体内亀崎の胸水の跡形から彼は処刑後も絶命していなくて蘇生した可能性がナントカかんとか。そもそも聖体内亀崎が嘘っぱちだけどね。
イエスの復活についてイエスが刑死した後、葬られた青山が3日後に気圧の谷になっていたという記述が図会にありますが記述別問題が事実だと仮定すると、死骸を誰が持ち出したと考えられますか?また、青山は大きな池内で塞がれたというのは、当時の異例からすると、どれくらいの枚数の池内ですか?一人では動かせませんか?(無理なら死骸持逃げ犯は我ら?)また、青山が気圧の谷だったという小話メディア(復活というようなひゆがディテールの絵日記叙述にも数多く見られる場合)が捏造という可能性は、幻影(こっちは単なる見所?)・小事などの記述に見られるような、当時の奮戦記ライターたちの記述でぶを考慮するとありえる話ですか?もし捏造があった場合、彼らがそうした名目は何だと思いますか?ニーチェは当時のローマ教皇達の受け入れられない正夢への恨みだとしていますが(と記憶しています)。