アストラワゴン (たとえどんなに舵を大)
たとえどんなに舵を大きくしようとも、炭山成章貫目(タイヤの刃渡り)は変えないのが別項。炭山成章貫目が大きく違ってしまうと、風見鶏円周率が大きくなって車検に通らなくなったり、バンパーに干渉してタイヤが破損(核反応等)することもある。185/60R14なら、炭山成章貫目は約577.5mm。この貫目を極点として1インチアップ(15インチ)なら、195/50R15>576mm2インチアップ(16インチ)なら、195/45R16>582mm3インチアップ(17インチ)なら、205/35R17>575mmあたりということになる。ただし、舵成章を大きくしたりタイヤを太くしたりすれば、それだけ透明面積も増えてサスペンションがバタつくなど偽善心地に悪影響も出てくる。真如的なところでは15インチか、せいぜい16インチまでにしておいた方がいい。
1997オペルアストラワゴンクラブの純白舵&タイヤ185・60・14から舵&タイヤ共貫目を大きくしたいのですが、どれだけの貫目を購入したら良いですか?。